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八甲田の麓 蔦温泉レポ


十和田市焼山地区分岐より、国道103号線を上って行きます。

DSC_0100_20130201220821.jpg
交通量が少ないせいか、圧雪道路でも凍結しているところはなく、
走りやすかったです。
除雪がバッチリされていたので、道幅も十分に確保されていますね。

DSC_0103_20130201220821.jpg
山道を上り、間もなく目的地へ到着です。

IMGP1813.jpg
しかし、こんな山奥にFR車で来られるとは…
強気な方がいるもんですね(-ω-;)ウーン
でも、赤いスポーツカーってカッコいい~(* ̄◇ ̄*)ポッ
お金があれば、セカンドカーとして欲しい一台です。
ほぼ一生ムリだと思うが…(-ω-;)ウーン
(蔦温泉駐車場にて)
と余談はこの辺にして、話を進めましょう。

IMGP1818.jpg
酸ヶ湯温泉、谷地温泉と同様に、
歴史を感じさせる佇まいの温泉宿です。

IMGP1819.jpg
では、潜入~(・ω´-ゞ)^☆了解

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いきなり酔いそうなボケ画です(´-ω-`;)ゞポリポリ
写真左側の部屋にいる人に入浴料を払い、奥へ進みます。
(日帰り入浴500円)

IMGP1821.jpg
今回は、泉響の湯(あとから出来た浴室)にしてみました。
久安の湯(昔からある方)は、浴室がかなり古いので、
秘湯っぽさを味わうには、右へ行かれた方がベストです。

IMGP1827.jpg
禁断の?男湯進入~( ̄ー ̄)ニヤリッ
ワタクシの他に誰か入っていたら、写真は撮りませんから。

IMGP1861.jpg
ちなみに、ここから極端に画が悪化していきますので…(´-ω-`;)ゞポリポリ
ラッキーな事に、ワタクシと入れ替えで、おじさんが出ていったので、
貸切状態~ グッ!! ( ̄ε ̄〃)b
※白いポンプの容器が見えますが、どれもボディーソープです。
シャンプーとリンスコンディショナーは備え付けられていませんので、
髪を洗われる方は、持参されたし(。≧ω≦)ノ!!
あと、左側の洗い場のところからわざわざ湯を汲んで、
シャンプーを洗い流す必要はありません。

IMGP1843.jpg
シャワーがありますので。

IMGP1840.jpg
ここは、源泉の上に浴槽を設置しているので、
ブナの底板の隙間からポコポコと湯が湧いています。
底板の隙間が分かりますかね?(-ω-;)ウーン

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浴室の中はスゴ~く寒いんですが、
(夏に来ると、ちょうどいい浴室温度です)

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あずましい(すごく落ち着く、居心地がいいetc…の意)湯加減ですよ( ̄▽ ̄)。o0○ ポアン

IMGP1866.jpg
誰もが、つい長湯してしまいそうな…
ん?

IMGP1868.jpg
き、消える~( ̄□ ̄;)
って、何やってんですかね(´-ω-`;)ゞポリポリ
湯気がスゴいので、フラッシュ使用でこんな感じです。

IMGP1870.jpg
で、案の定、長湯してしまいました…
意外に浴室の寒さが快適に感じるんですよね。
冬場は長湯がよろしいようで…(o ̄∀ ̄)ノ”

IMGP1891.jpg
ドライヤーは無料で使いたい放題。
有料のところもあるので、これはちょっと嬉しい配慮です。

IMGP1894.jpg
脱衣所より。
良さげな雪深い風景が広がっています。

IMGP1897.jpg
湯上りの一杯( ̄ー ̄)ニヤリッ
ノンアルだけど、美味っ!

あ~帰るのがメンドーになった(´-ω-`;)ゞポリポリ

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[ 2013/02/02 00:34 ] 温泉 | TB(0) | CM(0)
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